
【大阪杯(日曜=5日、阪神芝内2000メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】前哨戦の中山記念ではダノンキングリーに完敗の2着だったラッキーライラック。だが、松永幹調教師は「道中の行きっぷりや4コーナーでの反応は今ひとつだったんですが、それでも盛り返して2着に来たあたりで地力はみせてくれたと思いますし、条件を問わず常に結果を残してくれています」。
この日はウッド単走。迫力十分のフットワークで6ハロン81・7秒の好時計をマークした。
松永幹調教師「1週前追い切りでしっかりと負荷をかけられたので、今週は上がりを重点に。もう少しラストの時計を速くしたかったんですが、全体時計は速かったので良かったと思います」
目標のGIへ向けて上昇気配にあることを強調。昨秋も府中牝馬S・3着後にエリザベス女王杯を勝利しているだけに、本番では一段ギアを上げた走りが期待できそうだ。
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【大阪杯】ラッキーライラック ウッドで迫力十分のフットワーク「全体時計は速かったので良かった」(東スポWeb) - Yahoo!ニュース
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