
大会2日目の4日は午前から予選が行われ、このうち男子100メートル背泳ぎには、ロンドンオリンピックの銀メダリストで、30歳のベテラン、入江陵介選手が出場しました。
入江選手はスタート直後の浮き上がりから積極的に抜け出して自身の日本記録に近いペースで前半を折り返し、後半は伸びやかな泳ぎをみせて53秒64でフィニッシュし、全体トップで決勝に進みました。
また、3日の男子400メートル個人メドレーで優勝した萩野公介選手は54秒73の全体7位で決勝に進みました。
このほか、男子200メートル自由形では萩野選手が1分49秒17の全体5位、去年の世界選手権、銀メダリストの松元克央選手が1分49秒21の全体7位でそれぞれ決勝に進みました。
女子400メートル個人メドレーに出場する予定だった日本女子のエース、大橋悠依選手はレースを棄権しました。関係者によりますと、調整不足などから大会を欠場するということです。
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December 04, 2020 at 09:54AM
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競泳 入江陵介 予選全体トップで決勝へ 日本選手権2日目 - NHK NEWS WEB
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