
日向坂46の埼玉県出身メンバーがお送りしているTOKYO FMの番組「ベルク presents 日向坂46の余計な事までやりましょう!」。「やらなくてもよい!?」余計なことまでやってみる! がコンセプト。ラジオならではのトークはもちろん、今後のアーティスト活動、タレント活動、すべてがつながる……未来を見据えたラジオ番組です。 5月21日(金)の放送は、パーソナリティの丹生明里(にぶ・あかり)が、リスナーのみなさんからいただいた、余計な知識や情報をご紹介するコーナー「余計な情報局」に寄せられたメッセージを紹介しました。
丹生:続いては、こちらのコーナーです!
◆「余計な情報局」
丹生:こちらのコーナーは、リスナーのみなさんから寄せられた余計な知識や情報をご紹介していくコーナーです!“これ、使えそうだな♪”と思った情報には「マル“よ“!」認定をさせていただきます! また“これは余計すぎ!”というような情報はシュレッダー行きになってしまうので注意してくださいね~。 <リスナーから届いた余計な情報:1通目> 「『声春っ!』(日本テレビ系)で共演している声優の山寺宏一さんが、『それいけ!アンパンマン』(日本テレビ系)で演じているカバおくんは、もともとモブキャラでした。そのキャラを山寺さんが担当したことで、次第にキャラクター(の設定)に肉付けされていき、いつしかメインキャラクターになっていったそうです!」 丹生:すご~い! こちらの情報は……「マル“よ“!」です! 実は、こちらの情報を(山寺さんから)お聞きしたんです。なぜ、山寺さんが、カバおくんやチーズなどの複数のキャラクターを演じているのかというと、「それいけ!アンパンマン」が始まったときに山寺さんはまだ若手で、大御所の声優さんがいっぱいいらっしゃったので、山寺さんがいろんな役を任されていたそうです。そのときに担当したキャラクターを今も続けているので“いっぱいやっている”とお聞きして、めちゃめちゃ勉強になりましたね。 でも、カバおくんが、もともとモブキャラだったことは知らなかったので感動しました! 山寺さんが“声優界のレジェンド”であることは知っていたんですけど、(ドラマで)共演していくにつれて“すごい方なんだな”ってさらに実感しました。本当に尊敬しています。 <リスナーから届いた余計な情報:2通目> 「日向坂を表すポーズといえば、手でつくる『ヒ』ポーズですが、先日公開された『君しか勝たん』のミュージックビデオ撮影後の全体写真がブログに載っていました。そのなかで、全員が『ヒ』ポーズをしているなか、丹生さんだけ思い切りピースをしていました! なぜピースをしていたのですか?」 丹生:(笑)。こちらは……「マル“よ“!」です。 あの……これは、いっぱいツッコまれました(笑)。レターでも「なぜ、丹生ちゃんだけピースなの?」っていただいたんですけど、私も写真を見たときに“あっ、私だけピースをしていて絶対KYじゃん……”って思ったんですよ。でも実は、けっこう常習犯で(笑)。よく集合写真を撮るときに「ヒ」ポーズをするんですけど、私だけ両手でしちゃって、スタッフさんに「丹生ちゃん、右手だけ!」って、けっこう言われるんですよ(笑)。 この(ピースの)ときは本当に無意識で。(撮影が)楽しすぎて“イェーイ!”みたいな気持ちになって、まわりを全然見ずにピースをしちゃったんだと思います。こういうところが良くないんだなぁ、失態ですね……直そう(笑)。 (TOKYO FM「ベルク presents 日向坂46の余計な事までやりましょう」5月29日(金)放送より)
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