東京五輪の競泳は29日、東京アクアティクスセンターで男子200メートル背泳ぎの準決勝が行われ、4大会連続出場の入江陵介(31)(イトマン東進)は1分56秒69の全体8位で30日の決勝に進出した。
初出場の砂間敬太(26)(イトマン東進)は1分57秒16の全体14位で敗退した。
入江はこの種目で、2012年ロンドン大会の銀メダリストに輝いている。
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